お知らせ
8月、千葉県では激しい雨が降りました。
ほうゆうの杜の通所リハビリテーションは、幸い運営を継続することができました。
一方で、災害時には施設周辺だけでなく、利用者様がお住まいの地域や道路の状況なども一人ひとり異なります。
できる限り普段通りのサービスを続けることは大切です。
しかし、状況によっては「いつも通り」にこだわらず、安全を優先した判断が必要になることもあります。
今回の大雨は、災害時の支援や施設の役割について、改めて考える機会となりました。
これからも、その時々の状況をよく見ながら、安全を大切にした運営を続けてまいります。
